カテゴリー「猫話」の9件の記事

2017/03/02

「ねこさんぽ」はこんな感じでした

先月(もう!)の18、19日に開催された「ねこさんぽ」イベントはこんな感じでした。

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(画像:BOOKPORT大崎ブライトタワー店)

ゆったりのんびりとした雰囲気の中、猫や活版印刷、紙物好きの方々にいろいろと楽しんでいただけたようです。
私も自分のイラストで活版印刷にトライ♪
ノートを作りました〜(^o^)
思ったよりも力が必要でしたが、楽しかった!

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私は片岡まみこさんのブースに間借りして、
ポストカードやブローチ、ミニ作品などをちょこっと販売していました。
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まみこさんの可愛いポストカード♪
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いろんな出展者の皆さんと知り合えたのも良かったです。
ここで作った活版ポストカードは、4月のウレシカさん展示で販売します。
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おまけ、作ったのに持って行きそびれた作品w
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2017/02/22

猫の日の思い出話

猫の日ということで、少し思い出話。

前に住んでいた猫マンションで隣人だった柳瀬さんは、猫の日制定委員のおひとりだ。
柳瀬夫妻は大の猫好きで知られていた。そのとき飼われていた猫はてんかん発作を起こすようになってからは完全室内飼いだったけれど、うちの猫が庭に出る時にいつも柳瀬家のベランダを通らせてもらっていて、そこに面する出窓で挨拶をしていたらしい。

ある日奥さんにばったり会ったら、猛烈に怒っていた。
「聞いてくれる〜!うちのてんかんの子がもう危ないんだけれど、柳瀬がそれに耐えられないらしくて、『おいお前、次の猫を…!』って言ったのよー!死にかけてるあの子の枕元でよー!私は『当分猫は飼いませんっ!』って言ったわ!」
猫がいないことに耐えられない気持ちも分かるけど、柳瀬先生それはちょっと〜(^^;)と思ったのだった。

そしてその3か月後、またばったり奥さんに会った。
「新しい子が来たって言ったかしら?」
そう微笑んで見せてくれた写真は、子猫ではなく美人の若い猫だった。
「子猫じゃないんですね〜美人!」
「子猫をもらいに行ったのよ。そしたら飼い主が『子猫のもらい手が見つかったら、母猫は保健所に連れて行く』って言うもんだから!もうふたりとも頭にきて、じゃあ母猫をもらいます!ってもらってきちゃったの〜」
ああ、よかったね、お母さん。
「かわいいでしょう、トロリーナっていうの」
薄いグレーの縞の目の大きな美人さんにぴったりだ。
「お宅のまだちゃん、よく出窓のところに来てるわよ〜トロリーナも楽しみにしてるみたい」
どおりで最近、よくベランダに出て行くわけだ…と思い、さっそく家に戻って、 「まだちゃん、聞いたよ〜 隣の美人のところに通ってるんだって〜?」 と、尋問したw

2015年年末、トムズボックスが閉店した。
その最後の時期に土井さんが、故・長新太さんの蔵書の一部を売りに出した。私もその中から2冊入手した。1冊はヘミングウェイ、もう1冊は柳瀬先生の猫の本だ。2冊とも宝物である。
柳瀬さんは、去年の夏に亡くなった。

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2010/07/12

闇を見る

スペイン、初優勝おめでとう!
すごかったー
カシージャスが大泣きしていた・・・よかったねえ。
オランダは残念だったけれど、どっちかしか勝てないから仕方ない。


そんな夜、自分が感じている孤独ということについて、ちょっと大事なことが分かった気がした。感じというか、感触だけど、「あ、この感じ」と思った。

ここ何日か疲れていて、寂しかったり、生きる理由がよくわからなくなったりしていた。
昨日の夜、台風のような風がびゅーびゅー吹いてきて、ざわざわした。
猫もそうだったようで、雨が降っていた間は外を眺めていただけだったけれど、夜中に外に出たいと言い出した。
「風強いよ?」と言ったけれど、私もざわざわしていたので猫も興奮しているのだろうと思った。
猫は少し外を眺めてから出て行った。
私はそのまま作業を続けていて、しばらく時間が経った。
そのとき、かすかに「にゃ」という声がした。
ベランダに出てみると、手すりの角に猫が座っていた。
びゅーびゅーかなり強い風が吹いているのに、そんなところに座って外の闇を見つめていた。
私も一緒に轟々いう風の音と風に揺れる木々の暗闇を見つめ、ざわざわした。
猫は私に気づくと、「なお」と短く鳴いて、角に切ってある出窓のところから部屋の中を覗き込んだ。そして窓の角に顔をこすりつけたり、光に寄ってきた虫を捕まえようとしたりした。
外から私を見ていたのかもしれない。
まあちゃん、と呼ぶと、鳴きながら飛び降りて寄ってきて、振り向いて風や闇をもう一度見つめてから部屋に入ってきた。
私が作業机の前に戻ると、なあなあ鳴きながら膝に上がってきて、全体重を預けきって甘えてきた。引っくり返して片手で頭を支え、もう片手で胸やおなかを揉むと、うっとりとしたとろけた顔で私を見つめ続ける。
まあちゃんも寂しかったのかもしれない。
寂しくても、私も猫も、外の風や闇を見に行くのだ。
そして、ひとときお互いの体温を感じる。
それで寂しさや孤独がなくなるわけでも薄まるわけでもなく、お互い別々であることには変わりはない。
ひとりで闇を見に行くこともやめないだろう。
でも、こうやってお互いを愛情を持って見つめあうことは、何かなのだ。
そして並んで闇を見つめることも。

2008/09/21

エリザベスとか

金曜日、夕食の約束が一件キャンセルになり、そのあとにまた約束が入る。ヘンな日。
急ぎの仕事の原稿を駅前で受け取る。台風の雨の中、ご苦労さまです。

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土曜日、台風が去って晴れたから野口体操に行こう〜と思ったら、きーちゃんがにゃーにゃー。
見ると、目が開いてない。眠いのかと思ったら、左目が腫れ上がっていて、しかもそれをまたこする。
「助けて、エリザベス!」
これは、エリザベスカラーがないと、掻くなと言っても掻いてしまう。
と思い、急遽、動物病院へ。
猫の先生が新しい人になっていた。
蚊とか虫ではないという。
「眼球はだいじょうぶですね。猫は生き物にかぶれることは、ほとんどないんですよ。実を言うと、猫の顔面についてはよくわかってないんです。突然かぶれたり、腫れたり、でも原因がわからない、そういうことがあるんです」
へえ〜 炎症を抑える注射を1本。そのあいだも逃げようとする。
「カテーテル以来、病院嫌いになっちゃって」
「あれは痛いですからね〜」先生も男だもんね。
体重は6.8kg。去年の7月は4.8kg。
「ずいぶん増えましたね!」
「いやあの、そのときが家出のあとで、ガリガリだったんです…家出前は6kg超えてました〜」
「あ、じゃあ、今が普通サイズなんですね…」
すみません、育ったわけではないのです。
そんなこんなで、腫れが引くまでエリザベスカラー決定。
病院にはふうちゃんのカルテがまだあって、「その猫はもう…」と言おうかなと思ったけれど、なんかやめた。
夕方、カイロに行って帰りに本屋。4冊ほど買う。
今月は、本買いすぎてる。

日曜日、きーちゃん目の腫れは引いたので、エリザベスカラーを外す。うれしそう。さっそく外に行くが、すぐに雨が降ってきて戻ってきた。まだちゃんは雨の中もどこかへお出かけ。
雨なので、とても眠い。
宅急便を出しに行く。ついでに、封筒やシュークリームを買う。
及川ミッチーの07/08ツアーDVDを見ながら仕事をしていたら、やる気が出てきた。ミッチーもがんばってるな、うん。今日はなぜか、今までそんなに惹かれていなかった「ココロノヤミ」という曲がじーんと来た。いい歌詞だ。
ミッチーは哲学科卒で、卒論はニーチェの「超人思想」でちょっと青臭いところもあるけど、哲学科卒の人にありがちな頭でっかちではなく、ちゃんと行動して いるところが偉い。「自己解放!」とステージで叫ぶミッチーは楽しそうで、うれしそうで、きれいだ。若い時の方がやっぱりきれいだったけど、やっぱり好み の顔で好きだわー私はベイベです。
1点仕上げて送れたので、この調子でラフをどんどんやっちゃおうー
Tから23日のお芝居のお誘いが来たが、泣く泣く断る。


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2008/02/28

土の匂い

外から息せき切って走ってきた猫を抱き上げると、
土の匂いがする。
湿った、黒土の匂い。
猫から土の匂いがするのは、とても健全な感じがする。
最初はまだ緊張していてこわばっている体が、
腕の中で柔らかくなる。
土の上で気を張って、なにをしていたのだろう。
黒土の匂いは、嗅げばすぐにそれと分かるけれど、
他のものに例えることができない。
きっと、匂いの、最初のほうにあるものなのだ。
落ち葉の匂いにも似ているけれど、もっとずっと濃くて深い。
懐かしくて豊かな匂い。
深い深いところにつながっていく匂い。

2008/02/24

花桃

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桃の花と菜の花を飾ってみました。
ラナンキュラスとガーベラは、
個展の時に友人にもらった花束から。
もう2週間たつのに元気!
ちなみに、左下のワニがギー氏のモデルのギーです。
その右のケースは内藤礼さんの作品。
きーちゃんがつけているのは、迷子用発信器!

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*ポストカードプレゼント募集中
http://nekonopesca.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_0f3c_1.html


2007/11/29

ふうちゃん

27日の夕方、ふうちゃんがいってしまった。
わが家の最長老猫、17歳3ヶ月だった。 人間で言えば95歳くらいなので、寿命だったのだろう。 最後はなにも食べなくなり、水も飲まなくなり、 でも痛がったり苦しんだりもしなかったので、大往生だろう。 私は先週の金曜日に様子を見に行って会ったのが最後になってしまった・・・

妹が拾ってきた、血まみれの子猫だったふうちゃん。 強運で助かり、わがままいっぱいのびのびと暮らし、 病気もせず、怪我の治りも驚異的に早かったふうちゃん。 デカネコ兄弟の半分くらいの大きさしかなかったのに、 猫パンチを食らわし、いちばん威張っていたふうちゃんばあちゃん。
気が強くて甘えん坊で、遊び好きで、 年を取っても走り回り、大きい野良猫にも立ち向かっていた。 一緒に暮らせて、とても楽しかったよ。
ありがとう。

昨日は、ふうちゃんを見送った。
一回両親の家に行ってから、一緒にお寺に行くことにした。両親の家に着いて、ふうちゃんを撫でた。妹と姪ちゃんも来ていた。もう体は硬くなってしまっていたけれど、毛は柔らかかった。パサパサになっていなかった。
ついこのあいだまで、動いていて温かかったものが、固く冷たくなってしまう。とても不思議な感じがする。命ってなんなのだろう。
タクシーでお寺まで。
両親は初めてだったので、「広いお寺ね!」と驚いていた。受け付けをして、「お骨は持って帰りたいんですが」と言った。「お名前は、ふうにしますか、ふうちゃんまで入れますか」と聞かれ、「ふうちゃんはやっぱりふうちゃんだよね」と、ちゃんも入れてもらった。準備ができるまで待って、焼き場へ。最後のお別れをし、お坊さんがお経を上げてくれる。私たちもお焼香をし、手を合わせた。いちばん元気な、横っ飛びをしてななめ歩きをしている姿を思い出し、涙が出た。ああ、ほんとうにお別れだ。終わるまで時間がかかるので、ちゃーちゃんとお嬢(うちのデカネコ兄弟の、死んだ兄弟)とプーのお参りもした。霊園にはたくさんの動物のお墓がある。「○○家」と書かれた墓石の後ろに「愛犬シロ号」「愛猫ちーこ号」などと書かれた卒塔婆がいくつも立っている。動物を嫌いな人もいるけれど、こうやって動物の死を悼む人もこんなにいるんだと思うと、なんだかほっとする。終わりましたと呼ばれて、骨を拾いに行った。ふうちゃんの骨は、小さくて細い。尻尾の骨なんて、ミニミニだ。骨壺の3分の1ぐらいにしかならない。でも、足の骨や背骨はしっかりしていた。白くて軽くて、綺麗だった。
それからまたちょっと待って、骨壺を仏様の前に置いて読経をしてもらう。お経の中に「極楽浄土へ導きたもう」というようなところがある。死んだらふうちゃんにまた会えるかなと思っていたけれど、私は極楽には行けないから会えないのだと、少し悲しくなった。
終わって母が、「ああ、こうやってちゃんとしてよかった。あんたがここを知っててよかった」と言ってくれた。焼いたり、骨を拾ったり、お経や鐘の音を聴くということは、とても心を納得させるものだと思う。
それから3人でごはんを食べに行き、ふうちゃんとベジャールに献杯して紹興酒を飲んだ。沁みた。

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2007/06/16

きーちゃん、屋根に登る

14日深夜2時40分、きーちゃん確保!

実は、12日からきーちゃんが3度目の家出をしていた。
帰るの遅いなーと思ってココセコムで位置を確認したら、
家から2キロほど離れた場所に!
ひぇ〜!なんで?まじで?どうやって?とびっくり。
3時間ぐらいしか経ってないのに・・・
その日は探しに行って姿を確認したものの、
逃げられる・・・

次の日、朝から検索したら電波が拾えず。
「もしかしたら電池切れ?」と最悪な状況を想像。
もう、探せないかもと、諦め気味になった。

夜中の12時頃、ダメ元でもういちど位置情報を検索したらヒット。電池切れではなかったらしい!家から2キロほど離れた高校のそばで止まっている。
いちかばちかで行ってみた。しばらく呼んでいると返事が。が、どこにいるか分からない。知らないお宅の庭から聞こえてくるようだけれども、呼んでも出てこない。その辺りをいろんな方向から呼んでみたけれど、返事はあるが姿が見えない。でも、どうもそのお宅から聞こえてくる。
彼から電話があって、どこかにはまってるらしい、でももう夜中の2時だから・・・という話をした。彼も、昼間に出直した方がよいという意見だったので帰ろうと思った。でも最後にもういちどだけ!と思って、意を決してそのお宅のお庭に侵入。鳴き声の源を辿る。でも分からない・・・
その時、おうちから人が出てきて懐中電灯で照らされた。「すみません!すみません!あの、猫を探してるんです〜」とあわてて謝った。その人影は、ステテコ姿のおじいちゃんで、「あー猫の鳴き声がするから、うちに来る野良がおなか空かせてるんじゃないかと思って、エサをやろうと思ったんですよ。その猫はどんな猫ですか?」と。
な、なんていい人!
あやまりながら、猫に探知機が付いてること、どういう猫か話した。「その柄は、うちに来てるヤツじゃないなあ」謝って庭を出たが、やっぱりそのお宅の辺りから聞こえる。はっと思いついたことがあり、引き返した。
「あの、もしかしたら、2階のベランダで鳴いているのかもしれません。この鳴き方は、降りられなくなったり出られなくなったりしてる感じなんです・・・昔、よく2階から出入りしたもので」
おじいちゃんは見てくると言ってくれた。しばらくして、「いや、いないようですよ」と戻ってきた。「でも、ここら辺から鳴き声するねえ」そこでもういちどお庭に入らせてもらって、鳴き声の方向に耳を集中。塀の上にも、物置の上にも登ってみた。他の猫が一匹いた。「これじゃないです」「これはいつものヤツだ」鳴き声はやっぱり、上からのような気がする。はっ、まさか・・・
「あの、このおうちは屋根の上に上がれたりしますか?」
屋根が平らな家だったのだ。
「どうも、やっぱり、上から聞こえる気がするんです・・・」
登れないけどねえと言いながら、おじいちゃんは、家の裏からハシゴをもってくると言ってくれた。悪いので手伝う。おばあちゃんも起きてきた。
「すみません〜夜分に。あの、もしお宅に入らせていただけるなら、私がやります〜」おじいちゃんは、あそう?と言って許可してくれたので、ふたりで2階のベランダまでハシゴを運び上げた。やっぱり鳴き声が近い。「とりあえず、のぞいてみますね」とハシゴを登ると、きーちゃんが!
「きーちゃん!あんた、なんでこんなところに!」
いましたいましたと一回降りて、ハシゴをもっと屋根に寄せる。気をつけてなーとおじいちゃん。「きーちゃん!きーちゃん!」と、するめを持って呼ぶと、近づいてきた。指の匂いを嗅いだところを、喉の下を撫でる。甘えてきたところを捕獲。だっこして降りて、猫バッグに入れる。
きーちゃんは、屋根から降りられずに鳴いていたのだ。おかげで捕まえられたけど・・・
「お騒がせしました〜ありがとうございました!」
と、お礼を死ぬほど言う。
夜中の2時半に、知らない人間を屋根に登らせてくれた素晴らしいおじいちゃんとおばあちゃん。
頭を下げて帰ろうとすると、おばあちゃんが「冷たいお茶を一杯飲んで」と出してくれた。ああ、な、なんていい人たち・・・お茶をいただいている間に、猫を2匹飼っていたこと、21歳と19歳で大往生したという話を聞く。だからか・・・猫が好きな人の家で良かった・・・運が良かった。
どうやって帰るの?という心配までしてくれた。「自転車です。また改めてお礼に伺います!」と帰ってきた。
きーちゃんがどうやって屋根に登ったかは、誰も分からない・・・
その前に、なんであんな遠くに行ったのか〜猫は不可解だ。
3度目の正直、かと思ったが、「仏の顔も3度」だった。ココセコムに入ってて、本当に良かったー

今日、お礼に伺ってきたのだけれど、
不思議なことが・・・
(つづく)

2006/04/05

猫猫


1日は、猫たちのお墓参りに行った。
絶好のお花見日和で、いいお墓参りだった。
春だよーと言ってきた。
1年はあっという間。
3年もああっという間。
お線香をあげて手を合わせた。

2日は雨の中出かけ、夜家に帰ると猫たちはいつもと変わらない様子だった。
と思った。

3日朝、トイレで踏ん張るキーちゃんを見た。
もしや、と思い病院へ。「また詰まっちゃってますね」と先生。
尿路結石再発。カテーテルを入れてもらい導尿。
おちんちんも腫れてしまっていると言われた。
「出ないから出したくて舐めちゃうんですよ。ひどくなると、噛み切ってしまう子もいるんですよ」
またもやエリザベスカラー装着決定〜
夕方引き取って帰ってくると母が、 「おちんちんて、やっかいねえ」と。
ほんとにねえ。

フォト

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