カテゴリー「心と体」の12件の記事

2013/03/11

3年目

2011年3月11日の震災から、丸2年経った。
傷は深く、癒えるかどうかさえ判らない。

それでも人は生きていく。

気仙沼に演奏に行った友達がいる。
今年もチャリティ展を企画した友達もいる。
黙祷した人々がいる。
思い出して涙した人がいる。
復興費の使い方に怒っている人がいる。
福島第一原発のことを忘れぬよう改めて心する人たちがいる。
自分にできることをするということ。

私は、大事な大好きな人に「長生きしてね」と言った。
幸せに生きて欲しい。
たぶん本当は、みんな願うことはそれだけだったのだと思う。
今夜は、気仙沼土産のフカヒレ入りめかぶスープを飲もう。

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2012/01/19

伝えることは大切だ

最近、「やっぱり心で思っていることを言葉にして伝えることは大事だなあ」と改めて強く思う出来事が続けてあった。その逆に、言葉でうまく言えないことが握った手から伝わってきたということもあったのだけれど、今回はちゃんと言葉にしたほうがよいという話。
ひとつは私が私がもらった側で、もうひとつは渡せた側だった。
もらってうれしかったことが先だったので、よけいに渡せてよかったと思えたのかもしれない。

もらった言葉は、最近私の作品を購入してくれた方からだった。ネットでのなにげないやり取りから、去年の個展で買わなかったものがとても気になっているという話になり、その作品について話していたら購入を決めてくださったのだった。とても気に入っていただけたようで、そのあとメッセージを送ってくださった。そのメッセージをもらった日、私はちょっと不安定な気分で、新作のことについても悩んでいたところだった。そこに降ってきた言葉。いちばんうれしかったところを抜粋。
”この子がいま我が家にいることにとても幸せを感じてます。ほんとに有り難うございました。わたしペンギンちゃんだけじゃなく、ぺすかさんが描く動物、大好きです。表情とか姿から語りかける声が聞こえてくるのです ”
まずうれしかったのは、こんなに喜んでくれる人がいるということ。
それから、私が最近忘れていた「最初の気持ち」を思い出させてくれたということ。
そうだよ、私の基本は動物たちだよ。動物たちは、私にとってはナルニア物語に出てくるような「ものいうけもの」たちと同じようにちゃんと話をしているんだけれど、動物は話をしていないと思っている人は多い。でもいろいろ考えて話しているんだよという気持ちを持って作品を作っている。その声を聞いてくれている人がちゃんといるんだなといううれしさ。
動物とか植物のことを改めて考えて想って、そうしたら、新作のアイデアもぽんと出てきたのだった(笑)

渡せた(と思う)言葉は、三陸情報誌「Reborn」を作っている方へ。このあいだ深川いっぷくさんでいただいてきたこのフリーペーパーの仕事が素晴らしいという話は、先日このブログにも書いた。そうしたら、沖縄に移転して避難したい人の受け入れを始めた写真家の板垣真理子さんから「読みたい!」という声が。あいにく手元にないので、ツイッターで見つけた「Reborn」を作っている方に問い合わせてみた。あいにく沖縄には置いていないということだった。住所がわかればお送りするとも言っていただいたが、お手数かけても申し訳ないので、私のほうから送ることにした。そのあとでその方が送ってくれたメッセージにこうあった。
”ありがとうございます。沖縄にいらっしゃる方が興味を持ってくださるのがとても嬉しい…被災地以外に住む方はもう忘れているのかな?と感じることもありますので…お友達にもよろしくお伝えください ”
被災地の方が「もう忘れられた」と思うことがある…それを思うと胸が締め付けられる。心の中で思っているだけでなく、行動で示すことや、忘れてないよ覚えているよと、声に出していうことの大切さを改めて感じた。そうしないと、伝わらないことは多いのだ。
忘れてないよ、覚えているよと、いろんな方法で表していきたいと思う。
それも被災地へのゆるい支援のひとつなんじゃないだろうか。

今日は森川さんは気仙沼に行っている。暖かかったらしい。よかったね、森川さんも気仙沼の人も。最近お土産で買って来てくれる「鮫軟骨入り めかぶスープ」はとてもお気に入り。お正月に実家に持っていった「船尾灯」もすっきりと美味しかった。

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今週末で終了するだるま展の売上げをいただいたら、一部を「ふんばろう東日本プロジェクト」で使うつもり。(全額じゃなくてごめんなさい〜汗)
出来る範囲は小さいけれど、それでも少しでも伝えることは、誰かのエネルギーになるんじゃないだろうかと思っている。自分がもらっているように。

2011/04/15

日常

日常ってなんだろう。私たちは「幸福な日常」という言葉に囚われて、どう生きていくのかと問うことを忘れ、同じ日々を繰り返すことが目的になっていないだろうか。
そして、日常の外にある大きなものに目を瞑ってしまっていなかっただろうか。

こんなに気力の出ない時に作品を作るというのは、不思議な・新しい経験だ。無理に自分の奥の方から、力を絞り出しているような感じ。いままでの経験則に助けられながら、のたうって作っている。そして、いままでよりも作りたいものははっきりしてきている。よけいなことが削ぎ落とされる。

これもいまの日常。
http://www.rolls7.com/


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17日から、こちらに展示即売の小さい作品を出品します。

『東日本大震災 ふるさと復興支援チャリティ展~なにかしたいけど…』

会場 Artlabo 深川いっぷく
4月17日-29日
12:00-20:00 土日祝12:00-19:00/25,26休み
◉この展覧会は商店街イベント、花みずき街角誰でもアーティストの一環としても開催され
ます。

会場のほか撮影してネット販売もする予定です。

出品予定作家
白濱雅也 中村正 山本藍子 蜂谷和郎 遠藤晃子 伊東なおあき 佐々木薫 ミヤタケ
イコ
川上和歌子 猫野ぺすか 菊川陽子 ささきもと子 丸山友紀 佐藤恵美 古知屋恵子
猫乃森沙伽那

http://mmfalabo.exblog.jp/

2011/04/09

いろいろと想う

お久しぶりです。
もう4月ですね・・・
早いもので、あの大地震からもう1ヶ月近くが経とうとしていますが、昨夜も大きな余震があったり、福島原子力発電所の状態も安心できるようなものではないので、どうにも心が落ち着きません。
作品に集中もできず、なかなかブログを書くこともできませんでした。
特に原発については、チェルノブイリ事故が子供心にショックで、それ以降反対の立場を取り続けていたこともあって、ずっと心配していたことが現実となってしまった・・・というショックからなかなか立ち直ることができません。つい最近、「祝の島」(ほうりのしま)を友人宅の上映会で見て、その後再開した上関の建設工事強行に反対していたところだったし・・・地震当日も中国電力が工事を強行しようとして(何を考えているんだか!)、さすがにそれには山口県知事も申し入れをしていちおう工事はストップしました。ただ、「調査」という名目の発破は続けられているのですが。おばあちゃんたち、がんばって〜

私は、処理できない放射性廃棄物を大量に出し続け、事故がなくても現場で働く人が被曝し、大きな事故が起きた時には取り返しのつかない事態になってしまう原子力発電所をどうして作るのか、理解できないのです。電気が必要、とは秤にかけられない高リスクです。
今回、被爆国が多くの被曝者を出したこと、被災国が世界に対しての加害者になってしまったこと、このことを真剣に考えないとと思います。

生きていくということには単一の悪も善も無いし、「生活のため」という言葉で行われることも千差万別です。誰かのためにしたことも、ある人にとっては有害になってしまうこともある。とても難しいことです。だからこそ考えること、想像することを怠らずに、「生活のため」という時には「じゃあ、なんのための生活?どう生きるの?」ということを忘れずにいたいと思います。
いまこそ、そのことを見つめ直す時なのかも。
もしかしたら、津波で全てが流されてしまった地こそ、これからの新しい暮らしの始まりの土地になるのかもしれません。「復旧」ではなく、新たな生活を作り出していって欲しい、私たちもできるだけ変わるし、応援するから、と思います。

3月の17日から25日まで四国に行っていたのですが、向こうでも中学生や高校生が募金をしてくれていました。思わずありがとうと思い、募金しました。東京の人間は複雑です。被災者と被災者でない人間の中間であり、電力の美味しいとこ取りをしていた当事者であり、停電や物流や水や放射線量など不安だけは山ほどある。その頃東京ではお米が手に入りにくかったので、四国から東京へと被災地へ、お米を送りました。誰かの助けになったでしょうか・・・
四万十川ほとりののどかな風景や海は、東京の重苦しい空気から私を救ってくれました。
そして改めて思ったのは、きれいな水や空気のなんと素晴らしいこと!
それだけで人間は元気が出るし、それがなければ元気を出すことさえ難しいのです。
私はやはり、素晴らしい生きものたちに心を寄せて、作品を作っていきたいと思います。

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お世話になったデザイン事務所のCさんのお誘いで、チャリティーフリーマーケットに、ポストカードなどを寄付しました。15日からギャラリーで販売してくださるそうです。
詳しくはこちら。
◉東日本大震災チャリティーフリーマーケット
ギャラリー東花風

Leaf3

今後、深川いっぷくさんの「東日本大震災 ふるさと復興支援チャリティ展 ~なにかしたいけど…」にも協力する予定です。

会場 Artlabo 深川いっぷく
4月17日-29日
12:00-20:00 土日祝12:00-19:00/25,26休み

よろしくお願いいたします!

あ、あと忘れてた。
いま、長崎ペンギン水族館で行われているペンギン美術展に1点出しています。
「to the sea」を。長崎経済新聞の記事の写真にちらっと写ってます〜w
http://t.co/qJDdpsi

2011/02/03

ほめ上手〜

「やさいのかみさま」のデザインをしてくれたALOHA DESIGNの木ノ下さんが、ブログで本のことを書いてくれました。
むちゃくちゃほめられちゃってる〜
うれしいけど、恥ずかしい〜
ほめ上手です〜
ほめられて伸びる子なので、これからもがんばります!

http://bit.ly/dVIIge

2010/07/12

闇を見る

スペイン、初優勝おめでとう!
すごかったー
カシージャスが大泣きしていた・・・よかったねえ。
オランダは残念だったけれど、どっちかしか勝てないから仕方ない。


そんな夜、自分が感じている孤独ということについて、ちょっと大事なことが分かった気がした。感じというか、感触だけど、「あ、この感じ」と思った。

ここ何日か疲れていて、寂しかったり、生きる理由がよくわからなくなったりしていた。
昨日の夜、台風のような風がびゅーびゅー吹いてきて、ざわざわした。
猫もそうだったようで、雨が降っていた間は外を眺めていただけだったけれど、夜中に外に出たいと言い出した。
「風強いよ?」と言ったけれど、私もざわざわしていたので猫も興奮しているのだろうと思った。
猫は少し外を眺めてから出て行った。
私はそのまま作業を続けていて、しばらく時間が経った。
そのとき、かすかに「にゃ」という声がした。
ベランダに出てみると、手すりの角に猫が座っていた。
びゅーびゅーかなり強い風が吹いているのに、そんなところに座って外の闇を見つめていた。
私も一緒に轟々いう風の音と風に揺れる木々の暗闇を見つめ、ざわざわした。
猫は私に気づくと、「なお」と短く鳴いて、角に切ってある出窓のところから部屋の中を覗き込んだ。そして窓の角に顔をこすりつけたり、光に寄ってきた虫を捕まえようとしたりした。
外から私を見ていたのかもしれない。
まあちゃん、と呼ぶと、鳴きながら飛び降りて寄ってきて、振り向いて風や闇をもう一度見つめてから部屋に入ってきた。
私が作業机の前に戻ると、なあなあ鳴きながら膝に上がってきて、全体重を預けきって甘えてきた。引っくり返して片手で頭を支え、もう片手で胸やおなかを揉むと、うっとりとしたとろけた顔で私を見つめ続ける。
まあちゃんも寂しかったのかもしれない。
寂しくても、私も猫も、外の風や闇を見に行くのだ。
そして、ひとときお互いの体温を感じる。
それで寂しさや孤独がなくなるわけでも薄まるわけでもなく、お互い別々であることには変わりはない。
ひとりで闇を見に行くこともやめないだろう。
でも、こうやってお互いを愛情を持って見つめあうことは、何かなのだ。
そして並んで闇を見つめることも。

2009/09/07

アートは必要なもの

目がかゆい。こすっちゃだめと思いながら、
こすっちゃったり。
膝には、昨日グラスの戸棚を膝蹴りした青あざが。
いや、紫あざ。

写真家のM子さんと、アートの必要性についてネットでおしゃべり。彼女の「アートに熱中するのは、ただ好きなだけではなく、人間が生きていく最大の救いが そこにあるからだ、と信じているから」というのにとても賛成して、娯楽じゃなく、必要不可欠なものですというようなことを書いたら、「そうよね ! 娯楽じゃないわよね ! もう、それ、声を大きくしていいたいよ ! 以前それで人と口論寸前まで、いや、口論したのかな、もう情けなくて泣きたかったよ。(とある)インタビューの中でも『音楽などの娯楽に 逃げている人もいるけれど』という台詞があって、ああ、こうだから大変なんだ、と思った。もしかしたら、魂に届くものを聴いたことがないのかもしれない ね」と。
そう、そうですよね。
そう言い合える友達がいて、うれしい。
小説も音楽も映画も美術も、そういうものがなかったら、
私も生きていなかったかも。
救われている。世の中、まだ捨てたもんじゃない、って思える。
彼女は数多くのミュージシャンの写真も撮っている。自分も太鼓叩いたり踊ったり、熱いエネルギッシュな素敵な人だ。

2009/07/09

満月でした

ここのところ、家で仕事仕事〜また仕事〜の毎日。
しかし7日は、七夕で満月。
こんな夜に、○○できないなんて〜♪
というわけで、9時前にケニーズへ。
月に一度の、O'jizoライブの日である。
行く途中に見えたお月さまは、少し雲がかかっていたが皎々としていた。
前半最後の曲で席に着き、アイリッシュ音楽とギネスを味わっていると、同じように仕事で籠もっているところを急遽誘った友人の写真家文さん登場。
「お月さま、見た?」「見たー でも雲の後ろだった」
ふたりで飲む、聴く、食べるを楽しむ。

豊田くんやるつこちゃんを見ていると、やっぱり音楽はこうだよね! と思う。なにかこう、「うはははっ!」っと来る喜びがある。
「やっぱり、なにか楽器をやるのはいいよねえ」と文さん。
私は豊田くんの指を見て、「あんなに動かない!」と思う。
とりあえず、うららちゃんにオカリナを習おう・・・
フィドルやギターにも憧れるけれど、押さえる方の指が絶対に無理だ。

七夕の願い事を何にするかという話をしていて、文さんが「ドーパミンをください」と言う(笑)それから脳内麻薬物質の話に。豊田く んが言うには、音楽演奏をしているときよりも、お客さんの反応がわあっと返って来たときに、ドーパミンやアドレナリンが出るらしい。それを味わうとやめら れないというのは、なんとなく分かる気がする。

長尾くんのギターの音を「飾り気がなくて好き」と文さんが言った。
音でも絵でも写真でも、人間が作るものにはその人が表れる。
それはその人が世界をどう見ているかということだ。
それが魅力的であれば、作り出すものも人を惹きつけるものになるのだろう。

ライブの後ふたりでいろいろ喋っていたのだけれど、文さんが「がーん、わたし最近、好きな人(恋愛で)がいない」と言う。おーだからドーパミンを欲しているんだな。出そうぜ!ドーパミン!

ギネスと白ワイン1杯、終電3本前で、健全に解散。
帰りに素晴らしい月を自転車から眺めていたら、近くに寄った雲に、虹色の暈ができていた。月を囲む虹!思わず文さんに電話をしたけれど、そのあいだにも雲は流れて散り々々になってしまった・・・残念。
でも今夜はいい夜になった。
ありがとーまた仕事がんばるのだ。

2009/07/03

幸福の7ヶ条

今年ももう、半年が過ぎてしまった・・・
早い〜
後半戦、またがんばりましょ。

友人が、水木しげる先生の考えた「幸福の7ヶ条」を教えてくれた。
水木先生は「何十年にもわたって世界中の幸福な人、不幸な人を観察してきた経験から見つけ出した、幸せになるための知恵を世に広めることを目的として」自ら幸福観察学会を作ったのだそうだ。

第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。
第二条 しないではいられないことをし続けなさい。
第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追求すべし。
第四条 好きの力を信じる。
第五条 才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。
第六条 なまけ者になりなさい。
第七条 目に見えない世界を信じる。

おお!私、全部やってる〜(笑)
特に第五条は身にしみる・・・
別の友人にこれを言ったら、「文部省の人なんかとまったく逆だよね」と言っていた。
「成功は素晴らしいものです!」「やりたいことだけやっていてもだめですよ!」「楽しいことだけやっていてもだめですよ!」「努力は、報われるものです!」「勤勉になりなさい!」「目に見えないことは信じなくていいんです!」
なるほどー(笑)
母にも教えてあげたら、「私も全部やってる〜!私たちって、やっぱり幸せ寄りよね〜♪」と嬉しそうだった。そして、「でもあんたはけっこう真面目に仕事してるじゃない?」とダメダシされた。「でも好きなことだけだから!基本なまけものだから!お母さんこそ、こまめに人の面倒みてるじゃない」と、反論。なまけ者度で競ってしまった。

2009/02/25

つれづれ

今日はギャラリーに、抜けていた作品1点と、消しゴム版画の新作1点と(締め切り仕事のついでにできてしまった!)、キーホルダーの追加を持っていく予定。
キーホルダーはその時のノリとひらめきで作っているので、同じものが2度とできません(笑)

結局のところ、「素直」がいちばん強いんじゃないかと思う。いろいろ理屈をこねても、まっすぐな物の強さにはかなわない。剣道の打ち込みのようなものだ。中途半端に思っている者は、強く思っている者にははじき飛ばされてしまう。
「気持ちの強さ」は数値にはできないけれど、確かにある。何事においても。
照れたり臆したり、迷ったりためらったり、素直さをはばむものは多いが、私は年を取れば取るほど、素直にできたらいいなと思う。
あー「ねこのごんごん」を読みたくなった。

自分にとって大事なもの、求めるものがなにかよく分からなくなったら、「すべてを失ってしまうとしたら」と考える。そして思いつくものを消していく。すると「悲しいけれど仕方ない」と思うには辛すぎるほど胸が痛くなるところがある。それが、私が失いたくないものだ。

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